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アユタヤ、ゾウ乗り体験

最期に、像乗り体験

自由参加かと思ってたら、2人一組で乗る手はずになってたらしい。

夫、乗らなくていいと思ってたけれど、仕方なく並んでた。

すぐ前の人が、一人だというので、私とで良ければ、一緒に乗りませんかと。

夫、お見送りになりました。


座布団無しの木の椅子、金の手すりが嵌められ、そこに掴まって、

10分程度の像乗り体験、ゆらゆら、足場が土なので、不安定ですが、

像の動きや遺跡を見ながら、歩く場所に寄っては、右に移動、左に移動と、

指図されながら、5分ほど歩いた後、騎手の人が、カメラを持つ格好をしたので、

ここで写してもいいのかと、振り返って、遺跡と他の像乗りを写してると、

違う・・・らしい。

どうやら、私達を、それぞれのカメラで写してくれるということらしい。(*^_^*)

お兄さん、ゾウの頭に寝そべって、カメラ2台分、写してくれました。

数枚写してくれてるようでした。

直後、像が何かしたらしく、怒られてた。

可哀想に。・・・像、哭いているようでした。

ゾウの怒ってるような声がせつなかったなあ。

その後、無事、到着。

像を降りて階段を、降りると、枠付きの写真が出来ていました。

歩き始めた時に、写されていたようです。

(記念なので200Bで買いました。)


私達は、夫婦でないので、もう一枚必要だと伝え、

離れましたが、ちゃんと貰えたようです。

(夫と一緒なら尚良かったけれど、仕方がないです)

この像乗りなら、夫乗らなくて正解でした。

なぜなら、夫、痔を悪くしてたからです。^m^


ふと見ると、Tシャツが売られてるお店に皆さん、

群がっていました。

孫息子に、Tシャツを買ってあげようと考えていた私、

目についたTシャツを持ち、見て回ると、もう一枚、良いのが・・・。

ふと、飾られてるTシャツが目に飛び込み、

夫が男の子なら、バイクの置き物がいいだろうと

言っていたのを思い出し、そんな雰囲気のTシャツだったので、

サイズを確認したかったが、子供用が良くわからず、

聞いてみたが、諦めて、Sサイズを買った。

(どこかで海外のサイズ表を見たのですが、覚えていない。小さな子供用もあったのに・・・。)


結局、100Bで買えるので、3枚買っちゃった。

これで、予定のお土産は確保できた.


家用のお土産も、何か買いたかったが、荷物になるので止めた。

赤い手提袋が、家用になりそうです。


お昼は、また、レストランにてのビュッヘ料理でした。

(この時も、ケーキもあったのに、食べる気が起きず・・・。)

ムカムカはしてたけれど腹痛はなかったので、まずまずです。


その後、バンコクへ戻りました。


勘違いして、13:30に戻れると思い込んでた私。

どうやら、13:30分に出発だったようです。

夫、時間がずれてるとむくれていたけれど、私の勘違いでした。(*^_^*)


ホテル着、15:00


18:00の出発まで、自由行動。

先にシャワーを浴びて、帰るばかりに整えてから、

ショッピングに行こうとすると、

皆さん、もう買い物を終えて、帰って来てました。


ターミナル21に再び、参戦。


夫、また、ドライフルーツを買いあさってた。

私は、別なお店を物色、婚家のお土産探してた。


買物を終えて、ゆっくりしても良かったけれど、

落ち着かず、そのままホテルへトンボ返り。


ネットで、この半年、バンコクでのお土産など、見てたはずなのに、

いざ、買おうとすると、本が無いと、ダメですね。

持って来てたけれど、大き過ぎて、持ち歩けず・・・。

やはり、小さい本が良いようです

老眼では、小さい文字が見難いのでやめたのよね。

図書館に、確か小さい本もあったのにな。


17:30に、ホールに行き、チェックアウト。

忘れ物せず、帰れそうです。



バンコク、最終日

6/7 バンコクーアユタヤ観光へ


この日の朝食、前日からの不調の為、食欲があまりなく、

お粥と味噌汁、おかず少な目、ヨーグルトは食べれた。

(いつもは、パン食なのにね。)

もう一度、少な目に胃腸薬を飲んでおいた。


8:00 出発で、アユタヤ観光へ。

この度の観光では、お天気に恵まれていましたが、

この日は、曇り空だなあと思ってたら、バスの窓を見ると・・・雨が。

でも、雨季ではないので、どしゃ降りではない。

前日のマイクロバスの中には、窓を割る金槌が付いていました。


1時間半でアユタヤ着。

アユタヤ王朝時代の古都の面影が散在してる場所。


日本人町    https://www.tripadvisor.jp/Attraction_Review-g303897-d2026625-Reviews-Japanese_Settlement-Ayutthaya_Ayutthaya_Province.html#photos;aggregationId=101&albumid=101&filter=7&ff=226063491    

朱印船貿易によってアユタヤに渡った日本人が移住した街の跡地。

有名な「山田長政」は日本人町の頭領で、

アユタヤ朝の宮廷に仕え爵位を授けられた。

敷地内に日本人町歴史研究センターがある。


日本人町のあったところへ案内されました。

徳川家康の頃、行き来してたらしい。

タイの船が可愛い形をしてました。

日本からも、大勢移住してたようです。

その頃、迫害されていたキリシタンも・・・。


ワット・プラ・マハタート https://www.travel.co.jp/guide/article/16050/

14世紀を代表する仏教寺院の遺跡。

1374年、3代王のラチャシラット1世がブッダの整骨を納めるために、

建立したとされるが、2代目ラーメスアン王が建てたという説も。

敷地中央に高さ44mの黄金の仏塔がそびえていたが、

ビルマ軍の侵攻によって破壊。

今では破壊された仏塔や壁が残されるのみとなった。


今回、タイに行くのに、テレビや本で良く目にしてた、

木に覆われた仏像の顔の木がありました

戦争で壊された仏像など、見て回りました。


破壊された仏像を見るのは、せつないです。

こういう遺産を破壊するような戦争は、してはいけないと。

この平和な時間が、いつまでも続くことを願うばかりです。








バンコク、タイ古式マッサージを受けました。

6/6夕方~


夕方、夕食へ。

前日、明日の夜は何がいいと相談されたので、

「タイカレー」と「コース料理」なら、コース・・・と答えて置いた。


連ちゃんで、中華っぽい料理になった。

この時に食べた、【トムヤムクン】が、最高、出汁が効いていて

すっごく美味しかった。

多分、エビの種類が違うような気がした。

こってり、あっさり?、スパイシー、気に入った。

私、ちょっと胃がお疲れモードになってたようで、

いつもより、食欲が・・・。


添乗員さん、チャオプラヤークルーズ後から、風邪をひいていて、

この時がピークだったのか、一緒に食べれなかったようだ。

(みんな、好き勝手なうわさをしてたのよ。(-.-))


多分最後の8人での食事だったので、

皆さんを写させていただいた。


食後、19時半、近くの「タイ古式マッサージ」に予約してた5人で行った。

入り口で待ち、3階に上がった。

スリッパを穿き、足を洗い、別室に。

4人部屋でした。

残りの一人は一人部屋?


男女4人なので、最初はスムーズに男性、女性に別れて着替えした。

この時、皆で、下着も? 

上下着替えて、待つと、3人入って来て、それぞれ始めた。

足のマッサージから・・気持ちいいですと言いながら。


そのうち、年配の人が来て、もう一人の奥さんに付いた。

ベテラン?の人かも。

私は、イタ気持ちいい程度だったのですが、

御隣の奥様、「硬いね」と言われてると思ったら、

かなり、曲げられていた。

でも、苦しそうではなかった。

この人だけだったので、きっと慣れた人に当たったのでしょう。

良かったね。

残り3人は一言も発してなかった。

(パタヤでのマッサージの時、隣の男性がとっさに声が出たのを聞いた。)

パタヤでは、棒を使って足裏マッサージもした。

ここでは、マッサージだけでした。


最期に、お茶を運んできた人は、私の担当だったので、

一番若い人なのでしょう。


本当は

お茶を差し出されたときに、チップを出すべきなのでしょうけれど、

すっかり忘れていて・・・終わった時に、渡した。


前回もそうだったけれど、私に当たった子は、綺麗な子ばかりでした。←経験浅い?


終って着替えの時、先ほどと同じに着かえるつもりでいたら、

お姉さんが、隣のkさんの方に行けと、眼で合図。

私、エッという顔をしたのでしょうね。

お姉さん、「旦那さん?」・・・首を振った。

私、「旦那さん、来てません。」

ようやく分かってくれて、「そちらは旦那さん?」とお隣に聞き、

こちらへ移って・・・と。


それぞれのご主人だと思われていたようです。

もう一人は、雰囲気が違ったのかな。


また一つ、笑い話が出来ちゃった。


2時間で1000バーツ+チップ100Bで、体験終わりです。

(JTBの人に、金額を提示して頂いていた。)

このお蔭で、翌日も、元気に過ごせたように思います。

夫にも受けさせたかったが、夫、この時、不調だったんです。


それにしても、日本語、お上手でした。

「痛いですか」「硬いね」「うつ伏せ」「旦那さん」など・・・。

よく使われる単語なのでしょうね。


10時過ぎホテルへ。

夫、寝てました。


私も、顔だけ洗ってバタンキュー。

お蔭さまで熟睡できましたよ。(^.^)



タイ、バンコクへ移動

6/5


この日は、8時出発でバンコクへ。

3時間30分掛かるようです。


会長さん、このホテルの裏庭?でも、集合写真を頼みました。


途中のトイレタイムにて。

奥様の御一人が、この日お誕生日だという。

おめでとうございます。

年齢を聞きたかったが、失礼かと口ごもった。

同年代のようですが、落ち着いてる人でしたが、

きっと私より年下だと思われる。


タイ市内に入ると、高層ビルが立ち並ぶ。

東京の人には、珍しくもないでしょうけれど、

私には、物珍しかった。

寺院のイメージ強かったが、アジアの中心拠点の一つだけはあるなあと。


昼、レストラン、ビュッフェ料理

要は、中華?タイ料理?バイキングでした。

私、これが好き。

食欲に合わせ、食べたいものだけ、持ってくればいいので・・・。

ここで飲んだ、パインジュースが自然の甘味で美味しかった。

(バンコク市内のジュースはどれも美味しい。)


午後は、夫たちの仕事関連の(メイン)視察があり、

14時から1時間、私達も会議室で話を聞いた。


一旦ホテルへ。

立派なホテルでした。

バンコク建物は、大きいです


室内は大きい鏡張り。

ベットが高い。(高低差です)

洗面所は、バスタブとシャワーが別、トイレ、一応シャワー付。

アメニティ、小さいがロクシタンの色々。

洗面台に別にアップが写る鏡が付いてた。

まだ、アップでも耐えられた…自分が。(^.^)


落ち着いた後、買い物へ。

誰かが行きたいと言ったのか、

ディーン&デル-カへ。http://bangkocchan.com/?p=6691

バンコクのネーム入り布製手提、つい赤いのを買ってしまった。

(帰国時、重宝しました。)


ジム・トンプソンで、ハンカチ、ネクタイなど。

夫が、友人にタイシルクを買いたいと言っていたが、見てなかったら、

ハンカチを大量買いしてて・・・目がテンになった。

他の人も呆れていたかもです。

数人程度だと思ってた。

もっと話し合って置けばよかった。


ナラヤhttps://www.travel.co.jp/guide/article/12485/

唯一、行きたかった場所ですが、優柔不断の私。

お手頃布バックがあったが、短時間では決め兼ねてしまった。

孫に…まだ早い?娘に…趣味じゃなさそう。

時間があれば、もっと見たかった。10代~50代と幅広い層向けだった。

後で、空港のナラヤを見たが、20代中心だった。

私の知人に…数点、買っただけ。ちと後悔。

赤い手提を買わなかったら、買ってたかもです。


夜、19時半~

チャオプラヤー川でのディナークルーズ。https://www.jtb.co.jp/kaigai_guide/report/TH/2015/12/cruise.html

アットアルンhttps://www.travel.co.jp/guide/article/31886/のライトアップを見ながら、

往復2時間半、楽しんだ。

河は、濁り水だが、周りの景色や音楽を聴きながら、ビュッヘ料理を楽しんだ。

船内が冷房で寒かったので、食後ほとんど外にいた。

食事時、日本人観光客も、何組か来ていたので、

同じグループと勘違いされていたような・・・。(*^_^*)


9時半終了

10時、ホテルへ。

この日も、バタンキュー

パタヤ、ラン島観光

6/4 パタヤ2日目、晴れ。


雨マークと聞いていたが晴れてます。

7時起床(タイ時間)…日本時間5時(タイ時間3時)には目覚めていた。(-2時間の時差あり)

9時食事

10時、出発。


ホテル横から直接海岸へ出た。

モーターボートを待つ間、海を眺めてたら、

パラセーリング?が沖でいっぱい浮いていた。

パラセーリング

http://maniac-hongkong.com/overseas-trip/thai-pattaya/pattaya-parasailing.php

そこを写そうとしてたら、写しあげましょうかというので、

お願いしますと、二人で写して頂いた。

パタヤ海岸2人

お礼に、添乗員さんとJTBの人を写させていただいた。

添乗員さんとJTBの人


ホテルのタオルを借り、モーターボート?に乗る。https://4travel.jp/travelogue/10647846

乗る時、ズボンをたくし上げ、海から直接ボートへ。波が~。

ここでようやく、サンダル履きがいい事が分かった。

最初、揺れていたので不安だったが、まともに走り出すと、

揺れはあまり感じず、意外と爽快だった。

30分も乗っていたが、大丈夫でした。


ラン島では、大勢の人、多くのモーターボートが・・・遠くにうじゃうじゃ。

ラン島海岸

泳ぐわけじゃ無し、水上スキーをするわけじゃ無し、

モーターボートに乗るわけでは無し。

海の店を見ても、ここは高い。

日よけ傘付寝椅子は自由に使っていいと寝転んでいた。

押し売り的な人もいたりして・・・。ノー、ノーでかわす。

誘われて、海に足をいれに行った。

砂が白くて気持ちいい。海も透明できれい。

これだけでも。来た甲斐はあったわ。


夫は、誘われて、射撃体験に行った。

真面目な人は、行かなかったのに・・・。

夫の素行が見てとれる。(^_^;)


お昼、レストランにて海鮮料理。

今回はパインジュースを頼むも、やっぱり甘い。


ここで、会長さんが集合写真とりましょうって。


いつか、DVDに…貰えるようなので楽しみです。???


14時、パタヤへ戻る・・・が、モーターボートが・・・。

もう少しで着くという所で、浅瀬に乗り上げたのか、

男の人は降りてくださいと・・・かなり下半身が浸かる所で降ろされた。

ここで、歩く男の人を撮ってたせいで罰が当たったか。

後ろ姿

女性数人残っても、動かず・・・。

結局、私達も下ろされた。

大波じゃないけれど、気をつけても付け根辺りまで濡れる。

歩いてるうちに、砂につかまり、足が上がらず、

JTBの男の人につかまって、ようやく海岸に辿り着く。ホッ

ホテルが、すぐそばで良かった。

これは、忘れられない思い出になりました。


午後。自由時間

夫、一人で近くのデパートに行ってた。

(私、暑そうで部屋に籠っていた。)

夫に誘われて出たら、マッサージ店に誘ってくれた。

(私が、タイではスパかマッサージを受けてみたいと言っていたからでしょう)

時間がないので、30分コースを私だけ。

足だけだけど、イタ気持ち良かったです。(^.^)

マッサージ


後で聞くと、数人、マッサージを受けたらしい。


その後、みんなで夫が行ったデパートへ。http://pattayalife.net/archives/2035

夕食、麺類が食べたいとどなたかの御所望があり、

ここで、ラーメンでも食べましょうと・・・。

トムヤムクンラーメンをみなで食すが・・・夫曰く微妙だったらしい。

私、福岡のとんこつラーメンも好きなので、美味しかったです。

ただ、ここのブラックコーヒー?が…なぜか甘い。(+_+)

皆、唖然・・・。

パタヤは、飲み物全般、甘いようです。


その後、バスで20分ほどのニューハーフショーへ。

最前列で見れた。ファンタオレンジ付。

フラッシュをたかなければ、写しても良いと・・・。


1時間のニューハーフショーhttp://g-biz.asia/archives/440

きれいな人がいっぱい。

こんなに大勢の人が・・・。(゜.゜)

タイは、ニューハーフを認めてる国なんだそうです。


どこか、四季のショーを見てるような感じでした。

場面が色々工夫されて変わりつつ、踊りやアフレコ歌を歌い、

楽しませてくれた。

nyu-ha-fu踊り

お笑いの太めのハーフさんが下りてきて、前列の人二人にからかいながら、

我グループのkさんの所に行ったと思ったら、最後にどうやら、ひっぱたいたらしい。

怒りながら、戻る途中、柱にぶつかってた。

最期に、全員揃い、その人も出てきたが、なんだか睨んでいたように見えた。

何事もなかったからいいようなものですが、一つい間違えば・・・。(+_+)

kさん、とんだ災難でした。(だってね、ぶっちゅうされたらしいのよ。)

夫は、眼を逸らして避けてたようです。^m^


それでも、普通に可愛い男の子もいて、

私の目はそちらの子を追っていました。(^.^)


終った後、皆とはぐれちゃって、夫ったら、バスを探した方が早いと、

バスを探すがない。

私、ニューハーフの人を写してる場所の近くだと聞いたような気がしたので、

ずんずん進んで行ったら合流で来た。

みんな、探していたようです。

(バスは、全然違い場所に停めてたのに・・。)


今思うと、この頃から、kさんが、必ず後ろに着くようになったような気がする。

迷子予防?

すみませんね、気遣って頂いて・・・。


帰ホテル10時。

眠いので、顔だけ洗ってバタンキューでした。




プロフィール

mitorin

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夫と2人暮らし、外孫2人います。
歌が好きで、家庭菜園を楽しんでいます。
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